JA紀北かわかみは、安心・安全を提供しています。いつも地域の皆さまの近くに。
ホーム
/
新着情報
全件 のお知らせ
やっちょん広場 第5回出荷者大会を開催しました
2019/03/09

⚜️第5回出荷者大会を開催しました⚜️
3月5日(火)、橋本市産業文化会館大ホールにて、第5回出荷者大会を開催しました。

 

 

 

2年に1回開催されるこの出荷者大会は、やっちょん広場の販売報告と合わせて

より安全安心な農産物生産に対する意識を高めるため開催されます。


また今年は、記念講演として、JAありだ ファーマーズマーケット『ありだっこ』の高垣所長様に、「ファーマーズ運営について」講演頂き

これまでの苦労ややりがいを通じて、どのような取り組みを行っているのかを勉強させて頂きました。



当日は良い天気に恵まれ、多くの出荷者様にご出席頂きました。
出席して頂いた皆様、ありがとうございました。

これからもお客様・出荷者様共に気持ちよくご来店頂ける直売所となれるよう、職員一同頑張っていきたいと思います!

これからも、やっちょん広場をよろしくお願いします(^O^)

やっちょん広場 川柳コンテスト・かぼちゃの重量あて表彰式を行いました
2018/12/04

♢♦川柳コンテスト&かぼちゃ重量あて表彰式♦♢

12月2日(日)、やっちょん広場では

「第15回富有柿まつり」にて開催された

川柳コンテスト並びにかぼちゃの重量あてコンテストで入賞された方の表彰式が行われました。

 

川柳コンテストで今回入賞されたのは5名!

以下の方々が入賞されました。

組合長賞  「和歌山は 柿がにっぽん いちなんだ」 

                            テニス少女さん

専 務 賞   「週一度 妻と通うよ やっちょん広場」

                            プーさん

店 長 賞   「やっちょんの みかん大好き 風邪知らず」

                            こはるさん

 

また今年は、売り場と食菜館の2カ所で、ジャンボかぼちゃの重量あてを行い

一番近い重さを予想してくれた方をそれぞれ

「あっぱれで賞」「おみごとで賞」として表彰しました。

入賞された方は

あっぱれで賞(売り場かぼちゃ) 橋本市 谷 様

おみごと賞(食菜館かぼちゃ)  柏原市 川渕 様

でした!             ※名前はペンネームです。

さらに、入賞された皆さまには

大西店長より、富有柿ケースを始めとした景品が送られました。

  

今回入賞された方々以外にも、たくさんの応募をいただき

本当にありがとうございました。

今後とも、やっちょん広場をよろしくお願いします。

やっちょん広場 12月の営業日
2018/12/02

◆◆お休みのご案内◆◆

12月の第一水曜日は営業します。

12月31(月)がお休み です。

また、11月より、営業時間が18時閉店から17時閉店に変更となっております。

ご来店の際はご注意くださいませ。

 

だんだん寒くなり、年越しまであと少しとなりました。

店内では、富有柿をはじめ温州みかん、キウイなどの果物が多く並んでおります。

また、白菜、大根、春菊、水菜などの冬野菜も徐々に増えてきており

これからの季節、鍋の具材として大活躍すること間違いなしですね(^^)

 

 

 

  

毎日新鮮な野菜・果物が出荷されていますので、ぜひご来店下さいませ!

 

※やっちょん広場では、“毎月第1水曜日”をお休みとさせて頂いています。

 

やっちょん広場 『恋のお米』の販売を開始しました
2018/12/02

『恋のお米』販売中です

やっちょん広場では、恋野地区産『恋のお米』の販売が始まりました❗️
 
恋野地区は山間部に位置しており、
水が綺麗で昔から米作りが盛んに行われています。

以前より『恋野米』として、きぬむすめ・イクヒカリ・キヌヒカリを合わせた3品種が生産されてきました。
今回販売する『恋のお米』は、品種をきぬむすめに絞って生産されています。
炊きあがりはとても白く艶やか、粘りが強く柔らかめ。
コシヒカリ並に美味しく、冷めても美味しいお米となっています
お買い求めの際は、やっちょん広場までぜひお越しくださいませ!(^^)!

子どもたちが柿の渋抜き体験!
2018/11/09

 

◆◇これで柿渋がぬけるかな?◇◆

 

伊都地方の特産品である柿に興味を持ってもらおうと、

営農課が堺市立市小学校の児童を対象に柿の渋抜き体験学習を行いました。

この活動は、小学校を訪問し、柿の渋抜き体験を通して柿の魅力や食の大切さを知ってもらうことが目的です。

 

   

 

今回は渋柿のヘタ部分にアルコールをつけ、

密閉したビニール袋の中で5~7日おくという方法で渋抜きを行いました。

児童たちは自身で処理した2個の渋柿を家に持ち帰り、脱渋の様子を観察することになります。

 

尚、この取り組みはJAバンク食農教育活動助成事業を利用しています。