JA紀北かわかみは、安心・安全を提供しています。いつも地域の皆さまの近くに。
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新着情報
JAだより 2015年のお知らせ
年末年始の営業形態のご案内
2015/12/30

◇◆年末年始の営業形態のご案内◆◇

 

 

 

12/26

(土)

12/27

(日)

12/28-12/30

(月)-(水)

12/31

(木)

1/1

(金)

1/2

(土)

1/3

(日)

本店

支店

通常営業

かつらぎ・橋本

資材センター

通常営業

8:30

12:00

かつらぎ・橋本

農機センター

通常

営業

通常営業

ガソリン

スタンド

通常

営業

17:00

Aコープ

かつらぎ店

通常営業

9:00

19:00

9:00

18:00

コメール

(米工房)

通常営業

FM

やっちょん広場

通常営業

9:00

14:00

セレモニーホール

紀の川

24時間 無休受付(0736-42-5588)

セレモニーホール紀の川は、1/2通夜のみ可能。1/3より通常営業

セレモニーホール紀の川かつらぎは、1/3通夜のみ可能。1/4より通常営業。

デイサービス

センター

通常営業

◆休日交通事故受付は、JA共済事故受付センター TEL 0120-258-931(フリーダイヤル)へ。

◆ガソリンスタンドの営業時間は、平日 GSはしもと7:30~19:00、本店給油所7:30~19:00、

JOYかつらぎ7:00~19:00。本店給油所のみ日・祝日8:00~17:00

串柿のセリが始まりました(12月21日)
2015/12/24

お正月の縁起物!串柿のセリがスタート

12月21日、かつらぎ町四郷地区の特産である串柿の初セリが

大阪市中央卸売市場などで行われました。

JA紀北かわかみの串柿生産量は全国生産量の約9割を占めており、

四郷串柿部会は初セリに大串と小串を各6500ケース出荷しました。

下林組合長は「今年は天候不順に悩まされたが、生産者努力によって

立派な串柿ができた。日本の正月文化を大切にしたい」とあいさつしました。

 

お母さんと作ろう、特別なクリスマスケーキ♪(フレッシュミズ)
2015/12/24

お母さんと作ろう、特別なクリスマスケーキ♪

思い出に残るクリスマスを演出しようと、フレッシュミズが、

「親子で手づくりクリスマスケーキ教室」を開きました。

 参加者はスポンジケーキに苺やマカロンなどでカラフルにデコレーション。

パウダーシュガーを振りかけて雪を表現するなどして

工夫を凝らしたケーキ作りを親子で楽しみました。

 

 

プレミアム串柿『百壽(ひゃくじゅ)』」の箱入式と奉納式(12月11日)
2015/12/18

JA紀北かわかみ四郷串柿部会、市町村、地域伝統産業継承者らで

構成する伊都・橋本伝統産業企画委員会は18日、地域の伝統産業の

合作である「プレミアム串柿『百壽(ひゃくじゅ)』」の箱入式と奉納式を

高野山真言宗総本山金剛峯寺で行いました。

『百壽』は首相官邸、各市町村などにも届けられることになっています。

2010年から四郷串柿部会では通常の串柿用の約2倍の大きさの柿で

プレミアム串柿を生産しています。

 

昨年金剛峯寺から『百壽』と名が授けられました。

『百壽』の化粧箱は高野霊木のヒノキ材を使用。

橋本市在住の県指定伝統工芸品紀州高野組子細工師・池田秀峯氏が箱を製作。

串柿を包む和紙は九度山町紙遊苑で復元された伝統ある手漉き和紙「髙野紙」が

使われるなど周辺地域の伝統産業を継承する匠の技が集まっています。

 

 

組合員の皆さまへの大切なご案内
2015/12/14

◆◆出資予約貯金の取扱いについて◆◆

平成27年7月振込の配当より、出資配当金の振込先が出資予約貯金

(通帳は発行しておりません)から普通貯金へと変更されることになりました。

これに伴い、振込先口座変更の手続きが必要となっております。

変更手続きがまだお済みでない組合員さまは、至急お手続きをして

いただきますようお願い申し上げます。

 

*今回の移行において、組合員の皆さまの有する権利はこれまでと

  何等変わることはございません。

*変更申込書は各支店窓口に常備しております。

 

ご不明な点、お手続きに関しましては各支店出資担当者もしくは

総務課(0736-42-5172)までお問い合わせください。

食彩フェスタ ~ココからはじめよう~
2015/12/03

◆◆多種多様なイベントに会場は大盛り上がり◆◆

女性会が本店別館で『JA家の光・食彩フェスタ~ココから はじめよう~』を

開催し、500人を超す会員と来場者が参加しました。

 

オープニングセレモニーでは、リズム体操教室のダンスが披露され、

来場者から盛大な拍手が贈られました。

 

会場では会員手作りの美味しい料理の試食会、アレンジメントフラワー、

パステルアート、バルーンアートといった体験コーナーも多数用意されました。

イベントの最後に実施された餅まき大会は、大盛り上がり。

拾ったお餅やお菓子でいっぱいになったビニール袋を持つ

来場者の笑い声が会場に響きました。

 

最高級富有柿「あま熟」出荷始まる(11月27日)
2015/11/27

◆◆最高級富有柿「あま熟」出荷始まる◆◆

国内有数の富有柿産地として知られる九度山町で11月27日、

富有柿の最高級ブランド「あま熟富有柿」の選果が始まりました。

あま熟富有柿部会では「あま熟富有柿」の中でも特に形・色づきが良く、

糖度18度以上の特秀品を厳選して『夢』と名づけています。

同部会は今年から新たに『希(のぞみ)』と名づけた「あま熟富有柿」を

出荷することになりました。

28日に『夢』は関西に、『希』は関東に出荷されます。

 

 

 

今年の出荷目標は『夢』2.6キロ入りで100箱。『希』2キロ箱で300箱。

「あま熟富有柿」は11月下旬からの霜やカラス・ヒヨドリによる食害対策

などとして、木に実った柿に1個ずつ袋をかけ、1~2週間ほど熟成させます。

上品な甘さとまろやかさが特徴。

「高糖度の付加価値をつけることで日本一の最高級柿を作りたい」という

願いから、平成22年に地元柿農家があま熟富有柿部会を立ち上げて

栽培技術を高めており、現在は32農家が生産を行っています。

この日は約4000個の「あま熟富有柿」が集荷され、糖度が規定以上の

ものを約150個選別。

さらに同JA職員が目視で色や傷を入念にチェックの後、約120個を

『夢』『希』として専用の化粧箱に詰めました。

高野口小学校の児童がリンゴ収穫体験(11月25日)
2015/11/25

★★高野口小学校の児童がリンゴ収穫体験★★

JA紀北かわかみ青年部かつらぎ支部が11月25日、かつらぎ町御所にある

リンゴ園で市内の小学生を招待して収穫体験を実施しました。

参加したのは橋本市立高野口小学校5年生約40人。

児童は園主とJA営農指導員からリンゴの歴史や栽培方法を教わった後、

赤く熟した「ふじ」を収穫。

大きなリンゴを手にした児童からは歓声が上がりました。

初めて収穫を体験したという児童は「地元でリンゴが栽培されているとは

知らなかった」と笑顔で話した。

 

 

 

青年部では将来の農業の担い手となる子どもたちに農業を正しく理解

してもらうことで地域農業の振興を目指そうと、積極的に農業のPR活動などに

取り組んでいます。収穫体験もその一環。

今回収穫体験に参加した児童の中で両親が農業に携わっている家庭は無く、

青年部では農業に興味を持ってもらうきっかけになればとしています。

かきたんも「ゆるキャラグランプリ2015」に参加しました
2015/11/25

★★「ゆるキャラグランプリ2015」★★

11月21日~23日、静岡県浜松市の渚園で全国のご当地キャラクターが参加する

ゆるキャラ®グランプリ2015 in 出世の街 浜松」が開催「出世大名家康くん」がグランプリに輝きました。

JA紀北かわかみからも「かきたん」が参加し、和歌山の柿と加工品の魅力を

全国に発信しました。

 

 

 

九度山小学校の児童が「真田タイム」で柿学習(11月12日)
2015/11/13

★★九度山小学校の児童が「真田タイム」で柿学習★★

九度山町立九度山小学校の3年生が12日、地域の特産品である「富有柿」に

ついての学習を行いました。

 

九度山小学校では地元ゆかりの戦国武将・真田幸村にちなみ、総合的学習の

時間を「真田タイム」と名づけて地元の特産品などを学んでいます。

この柿学習は、柿生産者とJA営農課が連携し、食農教育の一環として毎年

実施しているものです。

毎年恒例となった柿学習では、九度山町在住の中谷裕一さんとJA営農指導員が

講師を務めています。

 

児童らは柿の成育状況や品種の特徴、近年増加してきた鳥獣害被害、

これから始まる落葉の意味や剪定の必要性等を学びました。

児童からは「収穫の終わった樹はどうなるのか」「大きさが違うと値段は違うのか」

などの質問があがりました。

 

初めて柿の収穫体験に参加した児童からは「ものすごく大きな柿でびっくりした。

大きさや色を選ぶのが楽しかった」と喜びの声が上がりました。

 

藤戸台小学校の児童が選果場を見学(11月9日)
2015/11/13

☆☆藤戸台小学校の児童が選果場を見学☆☆

和歌山市立藤戸台小学校の4年生が11月9日、かつらぎ中央総合選果場に

社会科見学に訪れました。

これは実際に選果場や園地を見学することで、より理解を深めようというものです。

児童らは選果場に持ち込まれたたねなし柿がベルトコンベアで運ばれる様子や、

選別された柿が機械で箱詰めされる様子を興味深く見ながら、熱心にメモをとりました。

児童からは「一日にどのくらいの柿が出荷されますか」「おいしい柿の見分け方は

なんですか」などたくさんの質問があがりました。

質問にはJA担当職員と柿生産者が、わかりやすく興味が湧くように応えました。

 

 

見学後、児童らは近くの柿園地に移動。

色づいた富有柿を、丁寧に収穫し、旬の味覚を味わいました。

また持ち帰った柿で後日、干し柿づくりに挑戦します。

 

金剛峯寺に御用達米「天野米」を奉納(11月9日)
2015/11/09

■■金剛峯寺に御用達米「天野米」を奉納■■

11月9日、JA紀北かわかみが、高野山総本山金剛峯寺に御用達米

「天野米」の新米30キロ3袋を奉納しました。

かつらぎ町天野地区では良質な紀伊高野山系の清水を使って栽培。

2004年から金剛峯寺御用達米に認定されています。

金剛峯寺 上壇の間で行われた奉納式では、下林茂文組合長が

添田隆昭宗務総長に目録を手渡しました。

下林組合長は「農業はいつの時代も必要不可欠な産業。地域農家とともに

日本の農業を支えていかなければならない」と語りました。

「紀北川上農業協同組合天野良質米部会」は厳正な生産規準を遵守し

栽培した天野地区産キヌヒカリのなかから、食味75度以上の米のみを

高野山総本山金剛峯寺御用達「天野米」として販売しています。

今年度は多雨や日照不足といった天候不順に悩まされたものの、生産者

努力もあり品質は上々。

基準に達した約100袋が御用達米となりました。

ご当地キャラ大集合!!オカザえもんのおともだち101人プロジェクト再会
2015/11/03

 平成27年10月31日(土)に愛知県岡崎市・岡崎公園で開催された、「オカザえもんのおともだち101人プロジェクト再会」に昨年に引き続き参加させていただきました。 「オカザえもん」をはじめ多くのご当地キャラのみんなやご当地キャラファンのみなさんと再会することができて、『かきたん』とてもうれしく、楽しかったです。 「オカザえもん」ありがとう!そして、これからもよろしくです(^_-)

Posted by 紀北川上農業協同組合(JA紀北かわかみ) on 2015年11月3日
橋本資材・農機センター大感謝祭(11月28~29日)
2015/10/30

きて!みて!ふれあう2日間!!

橋本資材・農機センター大感謝祭!!

日頃のご愛顧に感謝してJA紀北かわかみが総力あげて取り組みます。

▽チラシをクリックするとpdfファイルが開きます。