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JAだより のお知らせ
串柿のセリが始まりました(12月21日)
2015/12/24

お正月の縁起物!串柿のセリがスタート

12月21日、かつらぎ町四郷地区の特産である串柿の初セリが

大阪市中央卸売市場などで行われました。

JA紀北かわかみの串柿生産量は全国生産量の約9割を占めており、

四郷串柿部会は初セリに大串と小串を各6500ケース出荷しました。

下林組合長は「今年は天候不順に悩まされたが、生産者努力によって

立派な串柿ができた。日本の正月文化を大切にしたい」とあいさつしました。

 

お母さんと作ろう、特別なクリスマスケーキ♪(フレッシュミズ)
2015/12/24

お母さんと作ろう、特別なクリスマスケーキ♪

思い出に残るクリスマスを演出しようと、フレッシュミズが、

「親子で手づくりクリスマスケーキ教室」を開きました。

 参加者はスポンジケーキに苺やマカロンなどでカラフルにデコレーション。

パウダーシュガーを振りかけて雪を表現するなどして

工夫を凝らしたケーキ作りを親子で楽しみました。

 

 

プレミアム串柿『百壽(ひゃくじゅ)』」の箱入式と奉納式(12月11日)
2015/12/18

JA紀北かわかみ四郷串柿部会、市町村、地域伝統産業継承者らで

構成する伊都・橋本伝統産業企画委員会は18日、地域の伝統産業の

合作である「プレミアム串柿『百壽(ひゃくじゅ)』」の箱入式と奉納式を

高野山真言宗総本山金剛峯寺で行いました。

『百壽』は首相官邸、各市町村などにも届けられることになっています。

2010年から四郷串柿部会では通常の串柿用の約2倍の大きさの柿で

プレミアム串柿を生産しています。

 

昨年金剛峯寺から『百壽』と名が授けられました。

『百壽』の化粧箱は高野霊木のヒノキ材を使用。

橋本市在住の県指定伝統工芸品紀州高野組子細工師・池田秀峯氏が箱を製作。

串柿を包む和紙は九度山町紙遊苑で復元された伝統ある手漉き和紙「髙野紙」が

使われるなど周辺地域の伝統産業を継承する匠の技が集まっています。

 

 

組合員の皆さまへの大切なご案内
2015/12/14

◆◆出資予約貯金の取扱いについて◆◆

平成27年7月振込の配当より、出資配当金の振込先が出資予約貯金

(通帳は発行しておりません)から普通貯金へと変更されることになりました。

これに伴い、振込先口座変更の手続きが必要となっております。

変更手続きがまだお済みでない組合員さまは、至急お手続きをして

いただきますようお願い申し上げます。

 

*今回の移行において、組合員の皆さまの有する権利はこれまでと

  何等変わることはございません。

*変更申込書は各支店窓口に常備しております。

 

ご不明な点、お手続きに関しましては各支店出資担当者もしくは

総務課(0736-42-5172)までお問い合わせください。

食彩フェスタ ~ココからはじめよう~
2015/12/03

◆◆多種多様なイベントに会場は大盛り上がり◆◆

女性会が本店別館で『JA家の光・食彩フェスタ~ココから はじめよう~』を

開催し、500人を超す会員と来場者が参加しました。

 

オープニングセレモニーでは、リズム体操教室のダンスが披露され、

来場者から盛大な拍手が贈られました。

 

会場では会員手作りの美味しい料理の試食会、アレンジメントフラワー、

パステルアート、バルーンアートといった体験コーナーも多数用意されました。

イベントの最後に実施された餅まき大会は、大盛り上がり。

拾ったお餅やお菓子でいっぱいになったビニール袋を持つ

来場者の笑い声が会場に響きました。